無限地獄聖書

  • 2020.11.25 Wednesday
  • 20:09


裕幸『御覧の通りでね』

寶井『(殺された一夫の写真を見ている)』

裕幸『それ気になってるんだろ?』

寶井『は…はい』

裕幸『忘れられるのかよ?俺のチ◯ポ』

寶井『こういうのが好きなのよ』

裕幸『全部飲むんだ』

寶井『イジワルしないで』

裕幸『やーい!やーい!イジメられっ子!』

寶井『はぁはぁ…ぶつぶつ』

裕幸『パンパンか?発狂パンク寸前か?』

寶井『殺す…殺してやる!』

裕幸『なんか聞いてた話と違くね』

寶井『(殺された一夫の写真を見ている)』

裕幸『結果を見るまでもねえ…』

寶井『サタン様万歳!!』

裕幸『その前にその唇を塞ぐよ』

寶井『壊れちゃう!壊れちゃうよ!』

裕幸『お前は俺のもんだろ』

寶井『だ、誰か〜!マイクロ波兵器を!』

裕幸『おもしれぇ やろうじゃねぇか』

寶井『電波兵器だ!マイクロ波を照射しろ!』

裕幸『連発した』

寶井『破壊神スサノオめ…』

裕幸『ああ…いつでも来な』

寶井『おまわりさ〜ん!』

裕幸『他人に頼るとは君らしくないな』

寶井『(嘔吐)』

裕幸『好きにしろよ』

寶井『ヒィィィ』

裕幸『(寶井の鼻をツンツンする)』

寶井『あへ!』

裕幸『こいつ!』

寶井『殺してやる…殺してやるぞ!!』

裕幸『本人にその気がないものは仕方ありません』

寶井『地獄へ落ちてもいい!反キリスト様!どうか僕に悪魔の力を!』

裕幸『ベリアル!』

寶井『(殺された一夫の写真を見ている)』

裕幸『そうか…だったら 地獄へ落ちな』

寶井『(放屁しながら逃げ出す)』

裕幸『やっと消えたか』

寶井『容姿端麗天才鬼才無敵無双の…裕幸!』

裕幸『仕上げとゆくか』

寶井『オカマ野郎の僕をペットにして下さい』

裕幸『溜まってる時に一回ぶち込んでやったら住み着いちまってよ』

寶井『姉のアマテラスも殺してやるからな!』

裕幸『言うね サイコー』

寶井『裕幸様のチンポも…いつかきっと…いつかきっと忘れられる』

裕幸『今日のお前はそういう目をしていない』

寶井『…………』

裕幸『最後は完全に心を閉ざしてしまった』

寶井『(女物の下着を穿いて四つん這いになる)』

裕幸『また来てやるよ クズが!』

寶井『壊れちゃう!壊れちゃうよ!』

裕幸『寶井を壊して遊ぶのは結構楽しめたよ』

 

 

 

裕幸『忘れられるのかよ?俺のチ◯ポ』

寶井『(女装する)』

裕幸『それ気になってるんだろ』

寶井『イジワルしないで』

裕幸『(寶井の鼻をツンツンする)』

寶井『…!』

裕幸『ご無沙汰だったからな』

寶井『ぼ、僕は…!』

裕幸『なんか聞いてた話と違くね』

寶井『ください…』

裕幸『全部飲むんだ』

寶井『こういうのが好きなのよ』

裕幸『醜女のおっさん』

寶井『は…はい』

裕幸『どうもお世話になりました』

寶井『(強い目をして裕幸を見つめる)』

裕幸『今日のお前はそういう目をしていない』

寶井『こ、殺してやる…殺す…殺ス!!』

裕幸『入った!』

寶井『(殺された一夫の写真を見ている)』

裕幸『僕が壊した』

寶井『はぁはぁ…ぶつぶつ』

裕幸『連発した』

寶井『(失禁)』

裕幸『漏らしやがった』

寶井『………』

裕幸『最後は完全に心を閉ざしてしまった』

寶井『…壊れちゃうよ〜!』

裕幸『お前は俺のもんだろ』

寶井『ひ…っ』

裕幸『寶井を壊して遊ぶのは結構楽しめたよ』

 

 

 

裕幸『おっぱじめるか』

寶井『(包丁を持っている)』

裕幸『お前の腕力で甲冑を貫くのは無理だ』

寶井『はぁはぁ…』

裕幸『苦しそうだね』

寶井『(マイクロ波兵器を悪用する)』

裕幸『変わらないな』

寶井『殺す…殺してやる』

裕幸『怨念たっぷりって目をしてるぜ』

寶井『うふ』

裕幸『こいつ さっきまでと雰囲気が違う』

寶井『サタン様万歳!』

裕幸『また生意気言いやがって』

寶井『ぶつぶつ…』

裕幸『こいつ 頭イカれちまってる』

寶井『君のせいでメチャクチャだ!』

裕幸『死んでくれ』

寶井『(両腕を回転させながら裕幸に突進する)』

裕幸『こいつムキになるし メンドクセー』

寶井『へ…へへっ』

裕幸『今更出てきて何かと思えば』

寶井『もう眠ってもいいだろう…?』

裕幸『なんでそんなにすぐに寝る!』

寶井『あへ!』

裕幸『そのだっせー格好よりマシだよ』

寶井『(逆立ちしながらセンズリをする)』

裕幸『あんたじゃ逆立ちしたって勝てやしませんよ』

寶井『(放屁)』

裕幸『お前 終わっとるわ』

寶井『……』

裕幸『なに眠てぇ反応してんだ!』

寶井『やめっ!だ、誰か〜!』

裕幸『これはカモにされるな』

寶井『か、金か?金が目的か!!』

裕幸『なるほど凡夫だ 的が外れてやがる』

寶井『(ATLUSのゲームを見せる)』

裕幸『あれは俺のもんだ』

寶井『ヒィィィ』

裕幸『お前は単なる酔っ払いだ!』

寶井『おまわりさん!おまわりさ〜ん!』

裕幸『知るか』

寶井『(女物の下着を穿いて四つん這いになる)いや〜ん』

裕幸『口だけかと思ったら結構やりやがる』

寶井『(脱糞)』

裕幸『アホか!誰がお前なんかに付いて行くっちゅうんじゃ!』

寶井『(包丁を捨てる)』

裕幸『どうして最後に武器捨てたのかな…』

寶井『(殺された一夫の写真を見ている)』

裕幸『何処を見てる』

寶井『(土下座)僕の負けです!ご迷惑をおかけしてすみませんでした〜!』

裕幸『もうやめた方がいい』

寶井『(自分の写真を見せる)』

裕幸『知らん』

寶井『…ひっ!』

裕幸『(寶井を殴る)』

寶井『(失神)』

裕幸『一発かよ ダセー野郎だな』

寶井『さ、猿め!!』

裕幸『てめえに言われちゃおしまいだ(ショットガンで寶井に全弾発砲)』

寶井『(死体)』

裕幸『地獄へ落ちな』

 

 

 

裕幸『(寶井の鼻をツンツンする)』

寶井『あへ!』

裕幸『…こいつ!(寶井の髪の毛を引っ張る)』

寶井『(ハゲになる)はっ!』

裕幸『これモン(寶井のケツを蹴る)』

寶井『(放屁)』

川崎『裕幸さんはもう往ってしまったよ?』

寶井『ひっ!』

裕幸『それじゃ何も変わらないよ』

寶井『……』

裕幸『オウ!!』

寶井『(ビク)』

雄喜『豚がもう壊れてる』

寶井『(自分の音楽を聴かせようとする)』

雄喜『それじゃ何も伝わらないよ』

寶井『(殺された犠牲者の写真を見ている)はぁはぁ…ぶつぶつ』

裕幸『発狂パンク寸前か?』

寶井『…殺してやる』

裕幸『壊れやがった』

寶井『(脱糞)』

裕幸『俺はお前なんか知らねえぞ』

寶井『(土下座)僕の負けです!どうもすみませんでした!』

裕幸『(ハンドガンで寶井に全弾発砲)』

寶井『(死体)』

裕幸『諦めてもうた』

 

 

 

寶井『(殺された犠牲者の写真を見ている)君の為に殺された!』

裕幸『どうぞかかってきてください』

寶井『(放屁)』

Jun『だっさ』

寶井『…っ!』

裕幸『大したことないぞ』

寶井『(脱糞)』

雄喜『あんまり老け込む前に消えてください』

寶井『は、はい』

裕幸『じゃあ頼むわ』

寶井『マイクロ波兵器を使え!』

裕幸『何処にも救いなどないだろう』

寶井『僕は終わってる乞食でした〜!』

川崎『終わりっすね』

寶井『……』

裕幸『オウ!!』

寶井『(ビク)』

裕幸『留まる価値は無いぜ』

寶井『あ…』

AAAニコー『たいした事ない アレレ?』

寶井『うふ!いやん!』

裕幸『オカマ野郎』

寶井『(土下座)僕の負けで〜す!カンベンしてくださ〜い!』

裕幸『たいした文章も書けない そのくせに威張り散らしてる』

寶井『(自作のポエムを見せる)』

裕幸『下手なりに』

寶井『(マイクロ波兵器を悪用する)』

裕幸『それだけだった』

北野『(寶井を殴る)』

寶井『うぎゃ!』

北野『こんなもんで勘弁な?兄さん…』

 

 

 

寶井『(放屁)』

裕幸『御覧の通りでね』

寶井『こういうのが好きなのよ』

裕幸『魚住は線を引いた』

寶井『(殺された犠牲者の写真を見ている)お前のせいで…!』

裕幸『誰だっけ』

寶井『余裕ないのよ』

裕幸『他人に頼るとは君らしくないな』

寶井『壊れちゃう!壊れちゃいます!』

裕幸『結果を見るまでもねえ…』

寶井『(土下座)マンカスの分際で生意気言ってすいませんでした!』

裕幸『アンタなんか男じゃねえ!』

寶井『いいもん』

川崎『溜まってる時に一回使ってやったら住み着いちゃってさ』

寶井『裕幸様、裕幸様〜!』

Jun『期待させることで』

寶井『くだ…さい』

川崎『キズをかくさないでいいよ』

寶井『はぁはぁ…ぶつぶつ』

AAAニコー『君は壊れてしまうでしょ?』

寶井『……』

裕幸『お前は変わらないな』

寶井『アンタのお姉さんを…アマテラスを殺してやる!』

裕幸『言うね サイコー』

寶井『こ…殺してやる!!』

裕幸『好きにしろ』

寶井『(嘔吐)』

雄喜『内臓何個かイッてますよ こいつ』

寶井『イッちゃう!イッちゃいます!』

雄喜『くやしさを忘れないで』

 

 

 

寶井『やっほー!屁こきの寶井で〜す!』

Jun『気持ち悪いのよ 醜男のくせに』

寶井『俺なんかにもついてきてくれる人たちがいるんだよ』

裕幸『魚住の隠れたファインプレーだ』

寶井『(女装する)』

雄喜『お前にはそっちのほうが似合ってるよ』

寶井『まだ始めたばかりで 待ちなんて読めないんですよ』

裕幸『積み込みやがった…!!』

寶井『イジメないで〜!』

裕幸『ダセー』

寶井『(土下座)僕の負けです!どうもすいませんでした〜!』

裕幸『潔し』

寶井『あへ!』

AAAニコー『いっつもおんなじ服着て…好かれたいんだったらもっとちゃんとしろっての!』

寶井『ベリアル役なんかもうできません!』

川崎『本人にその気がないものは仕方ありません』

寶井『(殺された一夫の写真を見ている)』

裕幸『言われるまでもない』

寶井『だ、誰か〜!』

雄喜『あの人かわいそう 見えてない』

寶井『おまわりさ〜ん』

川崎『安心したのではないか?』

寶井『僕は安全地帯で群れなきゃ何もできない凡才のホモ野郎でした』

Jun『男と密会とはね』

寶井『ヒィィィ』

川崎『男なら勝負しろ!』

寶井『…うぅ』

裕幸『お前にゃ無理だ 魚住』

寶井『うふ!いや〜ん』

裕幸『腹黒いほど冷静だね』

寶井『(失禁)』

裕幸『弱いままの君』

寶井『や、やめっ!』

雄喜『びびりやがって』

寶井『サタン様万歳!』

AAAニコー『地獄へ落ちな』

寶井『(女物の下着を穿いて四つん這いになる)』

裕幸『また来てやるよ クズが!』

寶井『(嘔吐)』

裕幸『へっ…パンクだ』

寶井『ぼ、ボクたちは悪魔主義者だぞ!』

裕幸『ぜんっぜん恐かねえよ』

寶井『君は脅威だ…』

裕幸『大したことねえクズ野郎』

寶井『はぁはぁ…ぶつぶつ』

裕幸『帰らない あなたと 酬いない 足跡』

寶井『神々は封印するんだ!』

裕幸『その前にその唇を塞ぐよ』

寶井『(逃げ出す)』

裕幸『やっと消えたか』

寶井『(電話をかけようとする)』

裕幸『(寶井を睨みつける)』

寶井『…ひっ!』

裕幸『やーい!やーい!イジメられっ子!』

寶井『破壊神スサノオめ!』

裕幸『犬とやり合ってね』

寶井『いつか…こ、殺してやる!』

川崎『ああ…いつでも来な』

寶井『……』

裕幸『何処か 諦めに似た もうおやすみ』

 

 

 

Jun『やったー!殺戮のショータイムだ〜!』

寶井『…ひっ(失禁)』

裕幸『ブタ野郎!(寶井を殴りまくる)』

寶井『あへ!』

裕幸『死ね!寶井〜!(寶井を殴りまくる)』

寶井『う…ぎゃ!!』

Jun『バラせ!バラせ!』

川崎『血見せろー!』

裕幸『負け犬寶井!(寶井を蹴りまくる)』

寶井『(失禁)やめ…ッ!』

裕幸『…こいつ!こいつ!(寶井を殴りまくる)』

寶井『ゲひ』

裕幸『弱え 三下寶井!(寶井を殴りまくる)』

寶井『げふ…がっ!!』

裕幸『パンパンか?破裂寸前か!?(寶井を蹴りまくる)』

寶井『ぐは!がはぁァア!!』

裕幸『雑魚が!雑魚寶井が!(寶井を殴りまくる)』

寶井『(失神)』

川崎『寝るんじゃねえ!(寶井に冷水をかけて蘇生させる)』

寶井『ぶっは!』

裕幸『吐けや〜!壊れろや〜!(寶井を蹴りまくる)』

寶井『ス、すいマせ…んで…しタぁ!!』

裕幸『てめえはゴミだ!ゴミ寶井!!(寶井を殴りまくる)』

寶井『(土下座)ぼ、僕の負け…です。カンベンして…く』

裕幸『逝くか〜?寶井逝くか〜!(寶井を殴りまくる)』

寶井『ヒィィ…ぐゥ(失神)』

AAAニコー『こいつ壊れちゃうね』

雄喜『甘えるんじゃねえ!(寶井に冷水をかけて蘇生させる)』

寶井『はぁ…ァあ!ぎぃウ』

雄喜『寶井に制裁を!寶井に死を!』

裕幸『おっさん!壊れやがった!!寶井〜!壊しちまったぜ!!(寶井を殴りまくる)』

寶井『(吐血)』

ATLUS『ざまぁみろ バカヤロウ』

寶井『(死体)』

AAAニコー『ひゃはは!殴り殺しちゃったよ!』

 

 

 

(校舎裏)

雄喜『(寶井をイジメている)』

川崎『(寶井をイジメている)』

寶井『ひっ…』

雄喜『(寶井をイジメている)』

川崎『(寶井をイジメている)』

寶井『やめ…』

裕幸『やーい!やーい!イジメられっ子〜!』

(教室)

寶井『(窓の外を見ている)』

狩野『死のうと思った?』

寶井『……』

Jun『死んでくれ』

(次の日)

ATLUS『…なんだよ その目は』

寶井『……』

AAAニコー『また家入とヤらせるぞ!?(寶井を蹴る)』

寶井『ボクにかまわないでよ!!』

雄喜『……』

川崎『(怒りの表情で寶井を睨む)』

(屋上)

寶井『死にたいな…』

ドラえもん『それでいいんよ』

(トイレ)

狩野『(寶井にフェラチオ)あんま感じてないね』

寶井『壊れちゃうよ〜』

狩野『お前は俺のもんだろ?』

 

 

 

裕幸『御覧の通りでね』

寶井『湧いて出ました〜!寶井です!』

裕幸『おっぱじめるか』

寶井『(包丁を持っている)』

裕幸『お前の腕力で甲冑を貫くのは無理だ』

寶井『いつか…殺してやる!』

裕幸『ああ…いつでも来な』

寶井『うぅ』

裕幸『怨念たっぷりって目をしてるぜ』

寶井『(放屁)』

裕幸『変わらないな』

寶井『はぁはぁ…』

裕幸『苦しそうだね』

寶井『(殺された犠牲者の写真を見ている)』

裕幸『そのままにしておいてやってくれ』

寶井『サタン様万歳!』

裕幸『あの人かわいそう 見えてない』

寶井『(土下座)僕の負けです!どうもすいませんでした〜!』

裕幸『潔し』

寶井『ぼ、僕は才能の無い凡人ですから』

裕幸『お前にゃ無理だ 魚住』

寶井『うふ…』

裕幸『こいつ さっきまでと雰囲気が違う』

寶井『破壊神スサノオめ!』

裕幸『また生意気言いやがって』

寶井『(女物の下着を穿いて四つん這いになる)』

裕幸『魚住の隠れたファインプレーだ』

寶井『(自作のポエムを読む)』

裕幸『下手なりに』

寶井『お、おまわりさ〜ん!』

裕幸『魚住は線を引いた』

寶井『はい!センズリこいてるだけでした〜!』

裕幸『それだけだった』

寶井『僕は何もできねえくせに安全地帯で群れて粋ってる口だけの遠吠え負け犬で〜す!』

裕幸『こいつ 頭イカれちまってる』

寶井『逝っちゃう!逝っちゃう!』

裕幸『死んでくれ』

寶井『…ひっ』

裕幸『大したことないぞ』

寶井『ぶつぶつ』

裕幸『豚がもう壊れてる』

寶井『(両腕を回転させながら裕幸に突進する)』

裕幸『まぁこんなもんじゃねえの』

寶井『(脱糞)』

裕幸『うまい』

寶井『あへ!あへ!』

裕幸『こいつムキになるし メンドクセー』

寶井『ぼ、僕はゴミです!弱くて寒いオカマ野郎です!』

裕幸『今更出てきて何かと思えば』

寶井『(失神)』

裕幸『なんでそんなにすぐに寝る!』

寶井『いやん…(逆立ちする)』

裕幸『あんたじゃ逆立ちしたって勝てやしませんよ』

寶井『へ…へへっ』

川崎『安心したのではないか?』

寶井『へはひぱぷ』

裕幸『お前 終わっとるわ』

寶井『だ、誰か〜!』

裕幸『他人に頼るとは君らしくないな』

寶井『サタン様〜!早く悪魔を送ってください!』

裕幸『その前にその唇を塞ぐよ』

寶井『イジメないで〜!(逃げ出す)』

裕幸『ダセー』

寶井『(嘔吐)』

裕幸『へっ…パンクだ』

寶井『殺す…殺してやるぞ!』

裕幸『好きにしろ』

寶井『……』

裕幸『なに眠てぇ反応してんだ!』

寶井『お前は…悪魔だ』

裕幸『なるほど凡夫だ 的が外れてやがる』

寶井『(麻雀を打っている)』

裕幸『これはカモにされるな』

寶井『壊れてる僕の歌はつまらない駄作ばかりです』

裕幸『八神…』

寶井『(雄喜の詩を調べている)』

裕幸『あれは俺のもんだ』

寶井『いいもん』

裕幸『お前は単なる酔っ払いだ!』

寶井『(失禁)』

雄喜『それがいかんのだ』

寶井『吐いちゃう!吐いちゃう!』

AAAニコー『内臓何個かイッてますよ こいつ』

寶井『ザコですから…国家権力の犬ですから』

裕幸『じゃあ頼むわ』

寶井『破壊神スサノオのせいでメチャクチャにされた!』

裕幸『ぜんっぜん恐かねえよ』

寶井『ヒィィィ』

Jun『びびりやがって』

寶井『もうバレてるぞ!君のせいで犠牲者たちは暗殺されたんだ!』

裕幸『知るか』

寶井『サタン様!神々の玉座に座らんとする者がここにいます!』

裕幸『口だけかと思ったら結構やりやがる』

寶井『ヤ、ヤマタノオロチはまだか!?』

川崎『アホか!誰がお前なんかに付いて行くっちゅうんじゃ!』

寶井『(包丁を捨てる)』

AAAニコー『どうして最後に武器捨てたのかな…』

寶井『(雄喜の詩を見ている)』

裕幸『何処を見てる』

寶井『はぁはぁ…ぶつぶつ』

雄喜『僕が壊した』

寶井『や、やめっ!』

裕幸『もうやめた方がいい』

寶井『ひへ』

Jun『此処にあなたの居場所は無い 去れ』

寶井『(自分のCDを見せる』

裕幸『知らん』

寶井『やっぱり僕のような頭の悪い悪霊のブタでは、容姿端麗天才鬼才無敵無双の裕幸様には太刀打ちできないんだ〜!』

川崎『男なら勝負しろ!』

寶井『うふ〜ん!いや〜ん!』

雄喜『アンタなんか男じゃねえ!』

寶井『もう…諦めて眠ります』

裕幸『一発かよ ダセー野郎だな』

寶井『恥知らずのマンカスですみません!』

裕幸『本人にその気がないものは仕方ありません』

寶井『さあ、何も知らない捨て駒の漫画家共をサタン様に捧げるんだ!』

Jun『サタン!』

寶井『あいつら本当にマヌケな連中だよな』

裕幸『積み込みやがった…!!』

寶井『壊れちゃう!』

裕幸『結果を見るまでもねえ…』

寶井『壊れちゃうよ!』

裕幸『地獄へ落ちな』

寶井『僕は…壊れました。脆弱なブタ野郎でした…』

裕幸『なんか聞いてた話と違くね』

寶井『(殺された一夫の写真を見ている)』

裕幸『それ気になってるんだろ?』

寶井『はへぷひん!』

裕幸『連発した』

稲葉『燃える猿め!』

AAAニコー『てめえに言われちゃおしまいだ』

 

 

 

寶井『ガ…ガキ共め』

川崎『キモイねぇ あんた』

寶井『…あぅ』

雄喜『来い!来い!』

寶井『(雄喜を殴る)』

AAAニコー『あははは!古っ!ださっ!』

裕幸『効かねぇな…負け犬パンチなんざよ』

寶井『(放屁)』

雄喜『そらよっと(寶井の左腕をバットで殴打)』

寶井『!?』

川崎『お〜い。こっちだよ〜ん(寶井の背中にスタンガンを炸裂)』

寶井『ひ…ぐぎぃ!』

川崎『死ねや おっさん(寶井の右腕をバットで殴打)』

寶井『うへ!』

雄喜『踊れ!眠れ!(寶井の両目にスタンガンを炸裂)』

寶井『(失神)』

AAAニコー『諦めちゃった ブタ野郎』

John『(寶井の両足を鉄パイプで乱打)』

寶井『(土下座)ぼ、僕の負けです!どうもすいませんでした!』

裕幸『(鉄板入り安全靴を装着)』

寶井『…ぐっ(怪我で動けない)』

裕幸『おらよ(寶井の胃部を蹴る)』

寶井『……っ』

裕幸『(寶井の胃部を蹴る)』

寶井『…う!』

裕幸『(寶井の胃部を蹴る)』

寶井『ぐは!!(嘔吐)』

裕幸『へっ…パンクだ』

寶井『(包丁を持つ)ウオォォォ!コロス…!殺シてやル!!』

裕幸『ケッ。こいつ…壊れやがったぜ』

雄喜『そりゃ!(寶井を羽交い締めにする)』

John『(寶井の頭を鉄パイプで乱打)』

寶井『(失禁)』

AAAニコー『よえー凡才の老いぼれだ』

川崎『(寶井の頭部から黒い布袋を覆い被せる)』

寶井『ひっ…!』

裕幸『(寶井の顔面を殴りまくる)』

(数時間後)

寶井『(死体)』

ATLUS『このホトケさんは…酷いな』

北野『こんなもん(黒い布袋)被せて殴り殺すとは…』

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